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万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集830番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集830番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集830番について歌番号830番原文萬世尓|得之波岐布得母|烏梅能波奈|多由流己等奈久|佐吉和多留倍子訓読万代に年は来経とも梅の花絶ゆることなく咲きわたるべしかな...
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万葉集846番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集846番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集846番について歌番号846番原文可須美多都|那我岐波流卑乎|可謝勢例杼|伊野那都可子岐|烏梅能波那可毛訓読霞立つ長き春日をかざせれどいやなつかしき梅の花かもか...
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万葉集831番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集831番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集831番について歌番号831番原文波流奈例婆|宇倍母佐枳多流|烏梅能波奈|岐美乎於母布得|用伊母祢奈久尓訓読春なればうべも咲きたる梅の花君を思ふと夜寐も寝なくに...
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万葉集832番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集832番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集832番について歌番号832番原文烏梅能波奈|乎利弖加射世留|母呂比得波|家布能阿比太波|多努斯久阿流倍斯訓読梅の花折りてかざせる諸人は今日の間は楽しくあるべし...
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万葉集833番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集833番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集833番について歌番号833番原文得志能波尓|波流能伎多良婆|可久斯己曽|烏梅乎加射之弖|多志久能麻米訓読年のはに春の来らばかくしこそ梅をかざして楽しく飲まめか...
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万葉集834番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集834番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集834番について歌番号834番原文烏梅能波奈|伊麻佐加利奈利|毛々等利能|己恵能古保志枳|波流岐多流良斯訓読梅の花今盛りなり百鳥の声の恋しき春来るらしかな読みう...
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万葉集835番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集835番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集835番について歌番号835番原文波流佐良婆|阿波武等母比之|烏梅能波奈|家布能阿素i尓|阿比美都流可母訓読春さらば逢はむと思ひし梅の花今日の遊びに相見つるかも...
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万葉集836番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集836番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集836番について歌番号836番原文烏梅能波奈|多乎利加射志弖|阿蘇倍等母|阿岐太良奴比波|家布尓志阿利家利訓読梅の花手折りかざして遊べども飽き足らぬ日は今日にし...
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万葉集837番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集837番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集837番について歌番号837番原文波流能努尓|奈久夜汙隅比須|奈都氣牟得|和何弊能曽能尓|汙米何波奈佐久訓読春の野に鳴くや鴬なつけむと我が家の園に梅が花咲くかな...
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万葉集838番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集838番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集838番について歌番号838番原文烏梅能波奈|知利麻我比多流|乎加肥尓波|宇具比須奈久母|波流加多麻氣弖訓読梅の花散り乱ひたる岡びには鴬鳴くも春かたまけてかな読...
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万葉集823番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集823番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集823番について歌番号823番原文烏梅能波奈|知良久波伊豆久|志可須我尓|許能紀能夜麻尓|由企波布理都々訓読梅の花散らくはいづくしかすがにこの城の山に雪は降りつ...
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万葉集824番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集824番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集824番について歌番号824番原文烏梅乃波奈|知良麻久怨之美|和我曽乃々|多氣乃波也之尓|具比須奈久母訓読梅の花散らまく惜しみ我が園の竹の林に鴬鳴くもかな読みう...
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万葉集825番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集825番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集825番について歌番号825番原文烏梅能波奈|佐岐多流曽能々|阿遠夜疑遠|加豆良尓志都々|阿素i久良佐奈訓読梅の花咲きたる園の青柳を蘰にしつつ遊び暮らさなかな読...
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万葉集826番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集826番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集826番について歌番号826番原文有知奈i久|波流能也奈宜等|和我夜度能|烏梅能波奈等遠|伊可尓可和可武訓読うち靡く春の柳と我がやどの梅の花とをいかにか分かむか...
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万葉集827番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集827番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集827番について歌番号827番原文波流佐礼婆|許奴礼我久利弖|宇具比須曽|奈岐弖伊奴奈流|烏梅我志豆延尓訓読春されば木末隠りて鴬ぞ鳴きて去ぬなる梅が下枝にかな読...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集828番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集828番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集828番について歌番号828番原文比等期等尓|乎理加射之都々|阿蘇倍等母|伊夜米豆良之岐|烏梅能波奈加母訓読人ごとに折りかざしつつ遊べどもいやめづらしき梅の花か...
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万葉集829番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集829番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集829番について歌番号829番原文烏梅能波奈|佐企弖知理奈波|佐久良|都伎弖佐久倍久|奈利尓弖阿良受也訓読梅の花咲きて散りなば桜花継ぎて咲くべくなりにてあらずや...
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万葉集815番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集815番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集815番について歌番号815番原文武都紀多知|波流能吉多良婆|可久斯許曽|烏梅乎乎都々|多努之岐乎倍米訓読正月立ち春の来らばかくしこそ梅を招きつつ楽しき終へめか...
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万葉集816番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集816番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集816番について歌番号816番原文烏梅能波奈|伊麻佐家留期等|知利須義受|和我覇能曽能尓|阿利己世奴加毛訓読梅の花今咲けるごと散り過ぎず我が家の園にありこせぬか...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集817番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集817番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集817番について歌番号817番原文烏梅能波奈|佐吉多流僧能々|阿遠也疑波|可豆良尓須倍久|奈利尓家良受夜訓読梅の花咲きたる園の青柳は蘰にすべくなりにけらずやかな...
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万葉集818番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集818番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集818番について歌番号818番原文波流佐礼婆|麻豆佐久耶登能|烏梅能波奈|比等利美都々夜|波流比久良佐武訓読春さればまづ咲くやどの梅の花独り見つつや春日暮らさむ...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集819番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集819番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集819番について歌番号819番原文余能奈可波|古飛斯宜志恵夜|加久之阿良婆|烏梅能波奈尓母|奈良麻之勿能怨訓読世の中は恋繁しゑやかくしあらば梅の花にもならましも...
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万葉集820番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集820番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集820番について歌番号820番原文烏梅能波奈|伊麻佐可利奈理|意母布度知|加射之尓斯弖奈|伊麻佐可利奈理訓読梅の花今盛りなり思ふどちかざしにしてな今盛りなりかな...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集821番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集821番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集821番について歌番号821番原文阿乎夜奈義|烏梅等能波奈乎|遠理可射之|能弥弖能々知波|知利奴得母與斯訓読青柳梅との花を折りかざし飲みての後は散りぬともよしか...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集822番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集822番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集822番について歌番号822番原文和何則能尓|宇米能波奈知流|比佐可多能|阿米欲里由吉能|那何列久流加母訓読我が園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかもか...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集629番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集629番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集629番について歌番号629番原文奈何鹿|使之来流|君乎社|左右裳|待難為礼訓読何すとか使の来つる君をこそかにもかくにも待ちかてにすれかな読みなにすとか|つかひ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集623番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集623番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集623番について歌番号623番原文松之葉尓|月者由移去|黄葉乃|過哉君之|不相夜多焉訓読松の葉に月はゆつりぬ黄葉の過ぐれや君が逢はぬ夜ぞ多きかな読みまつのはに|...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集401番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集401番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集401番について歌番号401番原文山守之|有家留不知尓|其山尓|標結立而|結之辱為都訓読山守のありける知らにその山に標結ひ立てて結ひの恥しつかな読みやまもりの|...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集402番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集402番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集402番について歌番号402番原文山主者|盖雖有|吾妹子之|将結標乎|人将解八方訓読山守はけだしありとも我妹子が結ひけむ標を人解かめやもかな読みやまもりは|けだ...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集413番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集413番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集413番について歌番号413番原文須麻乃海人之|塩焼衣乃|藤服|間遠之有者|未著穢訓読須磨の海女の塩焼き衣の藤衣間遠にしあればいまだ着なれずかな読みすまのあまの...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集376番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集376番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集376番について歌番号376番原文秋津羽之|袖振妹乎|珠匣|奥尓念乎|見賜吾君訓読あきづ羽の袖振る妹を玉櫛笥奥に思ふを見たまへ我が君かな読みあきづはの|そでふる...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集377番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集377番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集377番について歌番号377番原文青山之|嶺乃白雲|朝尓食尓|恒見杼毛|目頬四吾君訓読青山の嶺の白雲朝に日に常に見れどもめづらし我が君かな読みあをやまの|みねの...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集337番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集337番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集337番について歌番号337番原文憶良等者|今者将罷|子将哭|其彼母毛|吾乎将待曽訓読憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我を待つらむぞかな読みおくららは|...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集145番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集145番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集145番について歌番号145番原文鳥翔成|有我欲比管|見良目杼母|人社不知|松者知良武訓読鳥翔成あり通ひつつ見らめども人こそ知らね松は知るらむかな読みあまがけり...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集84番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集84番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集84番について歌番号84番原文秋去者|今毛見如|妻戀尓|鹿将鳴山曽|高野原之宇倍訓読秋さらば今も見るごと妻恋ひに鹿鳴かむ山ぞ高野原の上かな読みあきさらば|いまもみ...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集95番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集95番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集95番について歌番号95番原文吾者毛也|安見兒得有|皆人乃|得難尓為云|安見兒衣多利訓読我れはもや安見児得たり皆人の得かてにすとふ安見児得たりかな読みわれはもや|...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集4番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集4番について歌番号4番原文玉尅春|内乃大野尓|馬數而|朝布麻須等六|其草深野訓読たまきはる宇智の大野に馬並めて朝踏ますらむその草深野かな読みたまきはる|うちのおほの...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集20番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集20番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集20番について歌番号20番原文茜草指|武良前野逝|標野行|野守者不見哉|君之袖布流訓読あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振るかな読みあかねさす|むらさき...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集21番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集21番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集21番について歌番号21番原文紫草能|尓保敝類妹乎|尓苦久有者|人嬬故尓|吾戀目八方訓読紫のにほへる妹を憎くあらば人妻故に我れ恋ひめやもかな読みむらさきの|にほへ...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集3番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集3番について歌番号3番原文八隅知之|我大王乃|朝庭|取撫賜|夕庭|伊縁立之|御執乃|梓弓之|奈加弭乃|音為奈利|朝猟尓|今立須良思|暮猟尓|今他田渚良之|御執|弓之...